笑うこと

陸が先週の土曜、偶然テレビの吉本新喜劇を見て大笑いしていたのを見て、その日に毎週録画するようにした。昨日、その番組を見つけて、また大笑いしていた。笑うことは一般的に身体によいとされる。その効果は1.免疫力をアップさせる「免疫」と一言で言っても、実は数種類のタイプが入り混じって存在しています。そして、これら免疫の中でも 外敵(=細菌やウイルスなどの病原体)から人体を守る "免疫の要" の役割を担っているのが、NK細胞(=ナチュラル・キラー細胞)と B細胞と呼ばれるモノたち。そして、笑顔によって数が増え 働きが活性化するのも、このNK細胞とB細胞なんです。B細胞とは、侵入してきた病原体の分析情報を元に、その病原体を効率よく破壊する特製ミサイル(=抗体)を作り出す免疫細胞。そしてNK細胞とは、外から侵入してきた病原体を破壊するのはモチロンのこと、体内で発生した癌細胞を破壊する働きも担っている免疫細胞です。-------------------------------------------------------------------------------僕らが一生懸命やっているユッカなどのサプリ、T細胞を活性化させ、ウィルスを撃退しようとしているが、また笑うことでその効果が倍増される。昔みたいに朝、起きたら奇声を発するということはないがいつも、「ママ!ママ!」と言ってうるさかった。それが、今日は、朝、自分で起きて、ヒソヒソと静かにママと話していた。2.アレルギー(アトピー)を改善させる、-----…

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磁気療法

ナリワ水による磁気療法を始めた。ナリワ水は弱アルカリ性(pH7.8)の水でクラスター値(水の分子)が96Hzと低く微細な分子構造をしたナチュラルミネラルウォーターである。クラスター水は水の分子の状態が水道水などと比べると、分子が均一で小さい状態となっている。なぜこのクラスター値が低い水を摂取することが磁気療法と言われるかというと、中国山地、岡山高梁市成羽町坂本の大山に降った雨や雪は石灰岩層・花崗岩層・磁流鉄鋼床の3層からなる地層を通過する為、磁気を含んだミネラル分がを豊富に含むことが重要なのである。僕の勝手な解釈も含むが、神経細胞間のコミュニケーションを制御するBNDF(脳由来神経栄養因子)は神経細胞の再ミエリン化に重要な遺伝子であるが、この値の大小がADHDなどと関連性があるというのだ。磁気療法を行うことにより、この数値を上げ、最終的には知能を上げ、ADHD的な要素を無くそうというのがこの療法の趣旨である。このBNDFは学習、記憶、高度な思考活動に関係している。中枢神経では特に海馬、大脳皮質、特に前頭前野などの神経シナプスに多く見られる。また抹消神経にも多く存在する。そう言えば陸はこのBNDF遺伝子にも変異があった。調べてて分かったが、陸を健常にする目標を考えれば、この遺伝子変異に対処しなければ、それはありえないことだと思う。細胞間のコミュニケーションを考えると、細胞同士は遊離基とい電子をとばしあっていて、この電子の衝突がストレスとなり、結果、ニューロン-シナプス間の情報のやりとりがうまくいかな…

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ミネラルウォーターの調査

まったく癇癪が激しい、、。声も最近、やたらでかい!!。前は場に合わせて調整してくれてたのに、またえらいでかくなってきた。何が変わってきた?前回、話に出た岡山のナリワ水は現在、在庫切れだそうで、今、手に入らない。重曹も陸が口内炎になってしまったので、これが治ってからでないとできない。このステップ3で確かにADHDみたいに、うるさい。前頭葉付近に大量のデルタ波が出ているのか?デルタ波:周波数が 1 Hz から 4 Hz で高振幅の脳波でイライラの脳波とされる今では全然していないが、陸が小さい頃はニューロフィードバックのトレーニングではそのデルタ波を鎮めるために家のパソコンでトレーニングしていた。もう1回やってみたい位だ。さて、ナリワ水が手に入らないのなら、他の商品で代用と考え、本を読み返す。「ペンタ水」ならどうだ?え~!これも手に入らない!!イライラする、、、。中々磁気療法を始められない、、、。オーツープラスも本に載っている。ん、これは重曹だ。なら、チック対策にもいいのではないか?ネットで検索すると沢山出てくるが、しかし、どれが食用にも使えるものなんだ(口の中のツボに塗るため)?え~いわからん?またしつこく調べるしかない。だが、高酸素のミネラルウォーターを入手する必要がある。ナリワジャパンに電話をかけて聞くか?まったく今回は決め手にかけることばかりだ。陸とはやることなすことケンカになるし、僕はイライラのしどおしだ。それでもこんなところで立ち止まっている時間は無い。今できることを最大限、僕のやり方でやる…

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