学級閉鎖

先週月曜からいきなり木曜日まで陸の通ってる小学校で学級閉鎖になった。インフルエンザが流行ってるらしい。ママは働いているので、近くに住む陸のおばあちゃんが昼間面倒を見てくれた。一人にしてもま、大丈夫なのだが、まだまだ小学2年生、色んなことの対応には大人がまだまだついていないとね。月曜日の昼からママが小学校へ陸を迎えに行く。帰宅後、ママは疲れと、喉の渇きでぐったりしていた。「ママは喉が乾いて、死にそうだ」と言うと、何と陸はママの為に冷蔵庫から、野菜ジュースをコップに入れてママの所まで持ってきてくれた。オキシトシンの効果だと思うが、創造する能力が変わってきたと思う。学級閉鎖の間、ママが帰ってくると、コーヒーを入れてくれたり、ママのご飯の用意を(できる範囲で)してくれたり、ハイザーの横の食品棚の整理をしてくれたり、変わってきた部分が出てきた。金曜日から小学校へ行きだしたが、早速なんかもらってきたな~、、、。何か陸のセキがおかしいぞ、、、。仕方なしにまたカゼ薬の漢方をカプセルに詰める、、。陸にカゼを引かれたら1日の摂取カプセルが、25カプセル位になってしまう、、、オイオイ、、、、。今日は日曜日だが、何とかカゼを引かずに持ったみたいだ、、。土曜とか休みになるとか必ず現れるのが、陸の友達、、家で遊ばれると僕の疲れが取れないので、これからもう少し制限することにする。休みの日は僕は身体を休める!!!

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オリーブリーフ

オリーブリーフの本を少し読んでみた。僕が血圧が高いので飲み始めたのだが、オリーブリーフパウダーには実にすばらしい効能があるそうだ。細菌、微生物の死滅効果、真菌、ヘルペス、帯状疱疹、脳炎、など悪いウィルスを殺す。カゼ、インフルエンザ、ましてやHIVまで効果があるそうだ。エイミーヤスコの本にはRNAウィルスなどのレトロウィルスは自身のRNAを人間の細胞内に挿入し、自身のコピーを増やし、人間を障害、病気にしてしまうことが書かれていたが。この本にもそのようなことが書かれていた。そして、エイミーヤスコの本には7種類のハーブを使い腸内細菌が耐性を持たないようにすることが紹介されていたが、実際どのハーブが効果があるのか僕も調査中だった。1つはゴツ・コラ、そして2番目がクランベリー、そして3番目がこのオリーブリーフパウダーに決定する。つまり、現時点ではこの3種類のハーブを1週間おきに変えて、ローテーションする。現時点の陸はよく喋り、ものごとの説明もうまくなってきた。しかし計算問題など健常な子供に比べれば、イマイチだ。その原因はウィルスの問題が陸にまだあるからなのだが、どうすればそのウィルスを死滅できる?目に見えないものとの戦いは人間が英知をふりしぼっても尚、勝てるかどうかわからないのだ。前回、ブログで書いた○○は昨日から使い始めた。ATCV-1などの頭を悪くするウィルスを死滅させるためだ。オリーブリーフとほぼ同じ時期に使い始めると、どっちに効果があったのか分かりづらくなるが、そんなものどちらでもいい。要は陸の身体…

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ステップ1の盲点

最近はサポートしている人たちもそうだが、自閉症治療の看板を上げている医師は多いが、治療が中々進まないのは、どうも腸管炎症を甘く見ているふしがある、、、。自閉症児の腸管炎症はそんなに甘いものではありませんよ。僕も聞いた話でしかないが、北海道の内視鏡検査でこの道では有名なM先生いわく、「自分が見てきた患者の中では100%腸管炎症をおこしていて、びらんやら酷い」と聞いたことがある。陸は北海道には行ってはいないが検査をしなくてもそういった話だけで十分だった。腸管治療にはハーブで取り組むのがエイミーヤスコ流だったが、陸はそれをしていない。医師はその炎症を抑える薬があるのはわかっているが、難病指定された病気だけがその薬を出せる。そりゃ北海道に行って内視鏡検査をすれば、その薬も手に入るとは思うが、そんな費用もかけてられないご家庭もたくさんあるでしょう。本当に自閉症に対してまったく理解のない国「日本」ではやはりアメリカに行くか、親が医師をも上まる知識を身につけるしかない。ステップ1:炎症を抑えるはそうやってここでつまづく人がほとんどなのだ。ここで失敗すれば子供はあたりまえで改善しない。炎症が治まる傾向としては脳内炎症が治まり癇癪が無くなるなど、たくさんの変化があります。喋れなっかった子供は喋りだす場合もあります、、、、。どこで炎症が治まるか判断するかというとまず、便に注目しなければならない。便秘、下痢、未消化の食物が便に混じるこれらは全て炎症が酷いことを物語っている。カルチャレルなどの膳玉菌サプリだけでは治りませ…

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